k2low’s tumblr

--叱られて伸びるタイプと誉められて伸びるタイプがいると言われていますが、一律に誉めるのですか?

信田:叱られて伸びているように見えるのは、実は叱られた後で必ず誉められているのです。ファシズムの指導者やカリスマは叱って、いままで持っていた考え方を根こそぎにしてから誉め、特定の考え方を植えつけます。

 そういう方法は洗脳の常套で、がつんと言った後に誉めたらだいたい人はなびくものです。

心が弱っているときは待つしかない。下手に働きかけると悪化させる。弱っていることを責めないこと。絶望しないこと。

letter to you:

  (via n-enot)

814 名前:名無しさん@涙目です。(チベット自治区)[] 投稿日:2011/08/20(土) 18:46:50.59 ID:SqCmFvwg0
見て批判     → 嫌なら見るな
   ↑            ↓
見てから批判しろ← 見ずに批判
電車で聞こえてきた会話 女子高生A「彼氏欲しい」 女子高生B「あんた痩せてるけどFカップじゃん、そのギャップで男はやられるんだって!」 女子高生A「そんなこと言ったらあんただって太ってるけどAカップじゃん(笑)ギャップ(笑)」 戦争が起こるかと思った nagi0x
娘が「イチゴジャムをご飯にかけて食べてみたい」というので「好きにすれば」と言ったらかけて食べてた。無言で首を振ったあと、「これで諦めずにいろんなことにチャレンジしたい」と意味不明なほどに前向きなコメント。
Twitter / kurosue (via june29)

ただ、横浜市も今年4月に保育所に入所を申し込んだ4万8818人のうち、580の認可保育所に入れたのは4万7072人。(1)市が独自基準で認定し補助金を出す認可外施設「横浜保育室」や一時保育サービスなどの利用者877人(2)親が育休を取得している203人(3)特定の保育所のみを希望する566人(4)親が自宅で求職中の児童100人−−の計1746人は希望通りの施設に入れたわけではないが、国の方針に従って待機児童に数えられていない。中でも(4)は昨年除外されたばかりだ。定義を見直せばゼロではなくなる。

 また、認可保育所の半数近い266カ所が定員合計を2198人上回る子どもを受け入れる一方、253カ所で2096人の定員割れが起きている。交通の便や保育方針などで人気に偏りが出ているようだ。

 保育士不足の指摘も根強い。市は配置基準に沿って入所者を調整していると説明するが、現場からは「一時保育などの新たなサービスや休日の要員調整もあり、現状の職員数では厳しい」との声が上がる。待遇面の改善も課題だ。

よく「隠れ家」料理屋とか飲み屋とかレストランとかいうけど、ああいうのは誰が何から隠れるんだ?自宅にいるんじゃヤバいのか?自分の家にも安心していられないような人物が、なぜレストランとかにいられるんだ?

先日リストラでチームの人の引継ぎがあった。

チームリーダーによって、作業がリスト化されてそれをどう割り振るか。

「この仕事は新しい人にやってって言えませんね。チーム内で割り振りましょう」

とチームリーダの一言。

ただでさえ忙しいのに、リストラで抜けた人の後任を要求することなくチーム内で吸収を図ろうとしたのだ。

チームリーダは人事権がない。

人事権があるのはそのひとつ上の課長級の役職だ。

それなのに課長に相談することなく(人がいなくて苦しいです、と打診することすらなく)

リスト化された業務をたんたんとチームメンバーに割り振っているのだ。

本来であれば、○○の業務はこのくらい時間がかかる。

だから時間の開いているアイツにやってもらおう、だとか、

やっぱりもう一人人を増やしてもらわないとね、だとか

そういう算数的な勘定が入って決まるものだ。

(そのために課長などマネージャー職があるのに!)

そういったことなしに、これはチーム内で抱えたほうがあまり説明しなくて良いよねみたいな空気で決まるのだ。

たんに課長に話せるか話せないかが基準で、空気を読んで打診そのものをしないのだ。

そしてメンバーも空気を読んで仕方ないかみたいな雰囲気でミーティングが終わる。

あほか。

日本の労働環境は、空気で決まる。

時間効率性や時間あたりの利益など議論にあがることなどほとんどない。

上の役職連中に文句を言われないこと、のみが価値判断の基準なのだ。

先日リストラでチームの人の引継ぎがあった。

チームリーダーによって、作業がリスト化されてそれをどう割り振るか。

「この仕事は新しい人にやってって言えませんね。チーム内で割り振りましょう」

とチームリーダの一言。

ただでさえ忙しいのに、リストラで抜けた人の後任を要求することなくチーム内で吸収を図ろうとしたのだ。

チームリーダは人事権がない。

人事権があるのはそのひとつ上の課長級の役職だ。

それなのに課長に相談することなく(人がいなくて苦しいです、と打診することすらなく)

リスト化された業務をたんたんとチームメンバーに割り振っているのだ。

本来であれば、○○の業務はこのくらい時間がかかる。

だから時間の開いているアイツにやってもらおう、だとか、

やっぱりもう一人人を増やしてもらわないとね、だとか

そういう算数的な勘定が入って決まるものだ。

(そのために課長などマネージャー職があるのに!)

そういったことなしに、これはチーム内で抱えたほうがあまり説明しなくて良いよねみたいな空気で決まるのだ。

たんに課長に話せるか話せないかが基準で、空気を読んで打診そのものをしないのだ。

そしてメンバーも空気を読んで仕方ないかみたいな雰囲気でミーティングが終わる。

あほか。

日本の労働環境は、空気で決まる。

時間効率性や時間あたりの利益など議論にあがることなどほとんどない。

上の役職連中に文句を言われないこと、のみが価値判断の基準なのだ。

祈っとく。といえば、アメ人に日本であなたのためにお祈りします、ってのはお前は不合格だよバーカって意味って教えたら爆笑してた。polite societyが行き過ぎてディストピアになってるのがSFチックで大変よいのだそうな
小学校の卒業アルバムに載せる作文を、俺だけがまだ提出していなかった。
担任のババアが催促をするので、「書く事がありません。」と言ったら
「何でもいいから書きなさい。」と返された。

何でもいいと言われたので俺は、
『例えこの学校が廃校になったとしても、ここで過ごした思い出は忘れません。 多分。』
的なブラックジョークをふんだんに盛り込んだ作文を提出した。

怒られた。 親呼び出しで怒られた。

担任がファビョリながら母親に言い放つ。
「こんな作文書くなんて……! ○○君の人間性を疑いますっ!! 
 将来が心配ですよ、まったく……!」
母親は至って冷静な態度で言葉を返す。
「子供の冗談を真に受ける貴女の方がよっぽど心配です。」

俺のカーチャン、男前だな!と思いました。

僕がTDLで働いているいた時に1番スゴイと思ったのは、アルバイトが新しいサービスや既存サービスの改善策を提案してそれがどういうプロセスで実際に現場に反映されるか、全てロードマップとして提供されていて、それを自由に利用することが可能になっていた点。

何が言いたいかというと、これは政治家とかも良く言うんだが、皆さんのお話聞かせてください!アイディアをください!と言っても、話の通り道とその案内図が無ければ、永久に反映される事は無いと言うことだ。あー、スッキリした。

Twitter / KeitaWatanabe (via clumsy-k) (via machikoma) (via fukumatsu) (via tuvuan) (via ssbt) (via inhouseneet) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via marutai20000)
死んだはずの仲間がいきなり目の前にワープして自分に襲いかかってくる将棋こわい
Twitter / 2ab7 (via gearmann)

実は将棋はゾンビゲー説

(via bgnori)
商社マンとしてのNさんは、営業に関するウンチクも深かった。なるほどと思ったのは、「無茶な要求を言ってくる客は、かならず誰かに言わされていると思え」。確かにその通りで、相手の上司か誰かが無謀なことを言い出して、担当者は半分困り果ててこちらに電話している、てなことが多いものである。そうと思えば腹も立たないし、この担当者に恩を売るチャンスだと考えればいいわけだ。これって応用範囲の広い教えだと思います。

かんべえの不規則発言

これは思い当たる。

(via irregular-expression)

(via mcsgsym) (via bgnori) (via atm09td) (via sugitaro) (via kurano) (via odakin) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via kiri2)

(via clione)
「仲良くしなくてもいいよ。だれとでも仲良くなるなんて、不可能だもん」